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                                新编日语4第12課擬声語

                                作者:佚名    文章来源:新编日语第四册    更新时间:2015-11-12

                                新编日语4第12課擬声語

                                本课词汇
                                擬声語(ぎせいご)(名)○0  拟声词
                                擬態語(ぎたいご)(名)○0 拟态词
                                物音(ものおと)(名)○2 响声,声响
                                雨戸(あまど)(名)○2 木板套窗
                                ガタガタ(と)(副 自サ)○1 嘎他嘎他的响;摇晃;发抖
                                トントン (副)○3 咚咚咚的轻击声;事情进展顺利
                                メーメ  (副)○0 羊叫声
                                ワンワン  (副)○1 狗叫声
                                ほえる(吠える)(自一)○2 (狗)叫;(兽、风)吼
                                身ぶり(みぶり)(名)○0○1 (身体的)动作
                                蝶(ちょう) (名)○1 蝴蝶
                                ひらひら (副 自サ)○1 轻轻的或薄薄的东西飘荡、摇晃的样子
                                ぎっしり (副)○3 (装或挤得)慢慢地
                                詰まる(つまる) (自五)○2 塞满、充满;堵塞、不通
                                ぐるぐる (副)○1 连续不断的转;一层一层地缠绕
                                音節(おんせつ) (名)○0 音节
                                規則的(きそくてき) (形动)○0 有规律的
                                体系(たいけい) (名)○0 体系
                                なす(成す) (他五)○1 构成、形成
                                表記(ひょうき) (名 他サ)○0 用文字写出、记载
                                一定(いってい) (名 自他サ)○0 一定、固定
                                ポンポン  (副)○1 (击鼓、放枪等声)嘭、噼啪;直言不讳貌
                                恵子(けいこ) (专)○1 (人名)
                                チョッキン (副)○1 (剪刀剪物声)卡擦卡擦
                                カーン(と) (副)○0 金属碰击声
                                ホームラン  (名)○3 本垒打
                                パラパラ  (副)○1 淅淅沥沥下雨的样子;树叶等飘落的样子;(翻书的)哗啦哗啦
                                ガヤガヤ  (副 自サ)○1   吵嚷、喧闹
                                バタバタ  (副 自サ)○1  (物体连续碰撞声)哗啦哗啦、吧嗒吧嗒
                                ザーザー  (副)○1   (下雨或流水声)哗啦哗啦
                                くねくね  (副 自サ)○1   弯弯曲曲、蜿蜒
                                ざらざら  (副 自サ)○1   粗糙、不光滑
                                すべすべ  (副 自サ)○1  光滑、溜光
                                さわる(触る) (自五)○0   触、碰、摸
                                ドンドン  (副)○1 (炮鼓声)咚咚;连续不断;进展顺利
                                命令調(めいれいちょう)  (名)○0  命令口吻
                                省く(はぶく) (他五)○2   省略
                                尊重(そんちょう)  (名 他サ)○0  尊重、重视
                                ひょっとしたら (副 组)○1   也许、有可能
                                組み合わせる(くみあわせる)  (他一)○0  搭配、组合
                                ばかていねい(馬鹿丁寧)(名 形动)○3  过于恭敬
                                避ける(さける)  (他一)○2  避开、避免
                                気を使う(きおつかう) (组)○0○4  用心、费神;照顾、考虑
                                口調(くちょう) (名)○0  语调、腔调
                                ぶっきらぼう  (名 形动)○3○4   生硬、直率、粗略
                                なじる  (他五)○2  责问、责备

                                柔らか(やわらか)
                                そうじて 0 1 【総じて】
                                ひつじ 0 【羊】
                                ふるう ふるふ 0 【振るう/▽揮う】
                                みが?く 0 【磨く】
                                くれる 0 【暮れる/▼昏れる/▼眩れる/▽暗れる】
                                しょうたい 1 せう― 【招待】/ しやう― 【▽請待】
                                もむ 0 【▼揉む】
                                しょうじき しやうぢき 3 4 【正直】

                                (感谢 xzbaszy 输入课文和单词)

                                本课课文:

                                前文
                                次のように、物音や動物の鳴き声を表わす語を擬声語といいます。
                                「雨戸がガタガタ鳴る。」
                                「太鼓をトントンとたたく。」
                                「メーメと羊が鳴く。」
                                「ワンワンと犬がほえる。」
                                また、次のように、物事の状態や身ぶりなどを、その感じがよく現れるように示す語を擬態語といいます。
                                「蝶がひらひら飛んでいる。」
                                「本が箱にぎっしりつまっている。」
                                「腕をぐるぐる回る。」
                                擬声語と擬態語は音節の組み合わせる方が、規則的な体系をなしているものがたくさんあります。
                                また、現代の文章では、擬声語は片仮名書かれることが多いが、擬態語は平仮名も用いられ、表記は一定していません。

                                会話
                                (「ポンポン」や「にこにこ」ということばについて、正雄君と恵子さんが話し会っています。)
                                正雄
                                「ポンポンと手をたたく。」って言うだろう。なんだと思う、「ポンポン」って。
                                恵子
                                音がしたことでしょう。「はさみでチョッキンチョッキン」って言うのも、同じだわ。
                                正雄
                                そうだね。「カーンとホームラン。」とも言うね。ほかに、どんあ言い方があるかな。
                                恵子
                                「パラパラ雨が降る。」「トントン戸をたたく。」たくさんあるわ。
                                正雄
                                「パラパラ」「トントン」ね。「ガヤガヤ」「パタパタ」というのもあるね。
                                恵子
                                正雄さん、「パタパタ」とか「ガヤガヤ」とか、くり返すことばが多いわね。
                                正雄
                                ほんとうだ。ほかに、もっとあるかな。
                                恵子
                                ええと、「ザーザー雨が降る。」「にこにこ笑う。」これもくり返しよ。
                                正雄
                                ちょっと待って。「ザーザー」「にこにこ」------。両方ともくり返しには違いないけれど、違うよ。
                                恵子
                                どうして。
                                正雄
                                「ザーザー」や「ポンポン」は音だけれど、「にこにこ」なんていう音はないもの。
                                恵子
                                そうね。「くねくね曲がる。」「ざらざらした紙。」なんかも。音じゃないわ。音でないものは、なんと言えばいいのかしら。
                                正雄
                                何の様子だろう。
                                恵子
                                そう、様子を表わすことばね。そうすると、音を表わすことばと、様子を表わすことばがあるのね。
                                正雄
                                恵子さん、さっき「ざらざらした紙」っ言ったけれど、「すべすべした紙」というのも、紙の様子だろう。
                                恵子
                                そうね。紙の様子でも、ずいぶん違うわね。
                                正雄
                                指でさわった感じが違うんだよう。
                                恵子
                                音を表わすことばでも、同じようなことがあるかしら。
                                正雄
                                そだなあ。
                                恵子
                                あ、これはどう。「トントン戸をたたく」と「ドンドン戸をたたく」、ずいぶん感じが違うでしょう。
                                正雄
                                うん、弱くたたく音と、強くたたく音の違いだね。

                                応用文
                                頼む言い方と勧める言い方
                                満員の乗り物の中で、お年寄りをゆずるときに、君は、なんと言って席を立つだろうか。「どうぞ。」だろうか、それとも、「どうぞ、おかけください。」だろ うか。それとも、もっとほかの言い方をするだろうか。「腰をこけるように」ということを言うだけでも、本当にたくさんの、いろいろな言い方があるものだ。

                                お父さんやお母さんが、君に向かって言うなら、「そこにすわりなさい。」とでも言うだろう。偉そうにしたおじさんなら、「いいから、おかけたまえ。」など というかもしれない。気楽な友達どうしなら、「すわれよ。」だけでもいい。また、女の人なら、「すわって。」なだとなる。

                                これから、どれも、命令調が、またはそれに近い言い方だが、命令調では具合の悪い場合はいっぱいある。そんなときによく使われるのが、「すわってくださ い。」「おかけください。」という言い方だ。これは、「....してください。」と、こちら頼んでいる言い方だから、相手の人に、命令されているような感 じをあたえないですむ。女の人の「すわって。」は、「すわってください」の「ください」を省いた言い方なのだ。

                                これに次いでよく使われるのが、「すわる?」「おかけになる?」などの言い方だ。これわ、相手にその気があるかどうかずねるような言い方で、相手の意志を尊重した感じをあたえる。

                                これと似て言い方に、「おわらない?」「おかけになりませんね?」などがある。やはり、相手にその気がないかとたずねる言い方だが、これにわ、「ひょっと したら、相手の気がないかもしれない。」と言う点に気を配った感じがある。こうなると、命令調からだいぶ離れて、ずっと柔らかになる。

                                これらの頼む言い方とたずねる言い方を組み合わせると、一生懸命に頼むような言い方になって、ますます柔らかな感じになる。
                                「すわってくださる?」「かけてくださいますか?」
                                「すわってくださらない」「かけてくださいませんか?」
                                こんなばかていねいな言い方はしたことがない、と君は思うかもしれない。けれども、君も、「教えてくれる?」「見せてくれない」などとは言うだろう。これ は、「くれる」「くれない」という部分が「くださる」「くださらない」ほどていねいでないけれで、言い方としたは、「....してくださる」「....し てくださらない?」とおなじなのだ。

                                これらはみな、命令調がさけて、相手に気をつかった言い方だが、ほかに、相手にすすめすような言い方というのもある。
                                「すわったらどう?」「おかけになったらいかが?」
                                「すわったら?」「おかけになったら?」

                                これは、次のように、「わたしもするから、あなたもいっしょにしましょう。」とすすめるような言い方で言うこともできる。
                                「すわりましょう。」「かけましょう」
                                このほか、「すわってごらん。」「かけてごらんなさい。」
                                などと言うこともできるが、これは、「ちょっと試してみるように。」と、勧める言い方だ。

                                このようないろいろの言い方も、どんな口調で言うかによって、すっかりちがった感じのものになることがある。例えば、「すわって」も、強い口調で言うと、 しかっているような感じになるし、「すわったらどう?」ぶきっらぼうな調子でいうと、「どうして早くすわらないのか。」と、なじっているような感じにな る。

                                ファクション用語
                                概括
                                李 総じて言えば日本語の敬語の使い方は難しいですね。
                                王 そうですね。でも、一口に敬語と言っても人を尊敬して言う言葉とか、自分の行為をけんそんして言う言葉とか、いろいろあるでしょう。
                                李 それをまとめると、尊敬語、謙遜語、丁寧語があります。
                                王 一言で言えば、敬語は人と場合によって使い分けないと、かえって失礼になることもありませんね。

                                课程讲解

                                言葉と表現
                                一、日语拟声词和拟态词 本文
                                拟声词是表达人、事务、动物声音的词。拟态词是用音声化的手法感觉的将事务状态和样子表达出来的词。日语拟声词和拟态词中有不少是二拍词根的重复,如きら きら、くるくる。也有不少是用于前二拍字母相近的音加以重复,如,あたふた、てきばき。也有的是以「ん」「り」结尾的,如,かちん(と)、ぺたん(と)、 ぐるり(と)。还有的是一拍或二拍的词根+促音(っ),如,びかっ(と)、サっ(と)等。
                                当有相对的清浊两组拟声词或拟态词时,浊音往往给人重的感觉,而清音往往用于表示轻轻的、软软的。如「とんとん」用于表示轻轻的叩门声,「どんどん」用于 连续使劲地敲门或击墙;「ころころ」表示小而圆的东西滚动,而「ごろごろ」用于石头等重的东西滚动。同样,表示重量很轻、很薄的物体飘动,蝴蝶、旗帜要用 「ひらひら」,气球、云、羽毛却要用「ふわふわ」。
                                所以,拟声词和拟态词较难掌握。但是掌握好了,无疑会使你的日语更为生动,更加自然。因此,学习、掌握拟声词和拟态词是非常重要的。
                                下面,我们介绍一些动物、鸟类的叫声。
                                メーメー(羊)
                                ワンワン(狗)
                                があがあ(鸭子)
                                こけこっこ(鸡)
                                びよびよ(小鸡)
                                かあかあ(乌鸦)
                                ぽっぽ(鸽子)
                                もうもう(牛)
                                にゃあにゃあ(猫)
                                ちゅうちゅう(鼠)
                                ぶうぶう(猪)
                                けろけろ(青蛙)
                                じいじい(蝉)
                                ぶんぶん(蜜蜂)
                                ヒヒ—ン(马)
                                ウォ—(猛兽)

                                二、词语「腕」 (本文)
                                腕をぐるぐる回る。
                                「腕」除了表示手腕、胳膊之外,还能表示从事某种工作的能力、本事。和「腕」组成的常用惯用语有:腕一本脛一本(凭自己的本事)、腕に覚えがある(自己觉得有两下子)、腕を組む(挽着胳膊)、腕を鳴らす(大显身手)、腕を揮う(施展才华)、腕を磨く(磨练本领)。
                                ○夕暮れのせまった公園を、若い男女が腕を組むんで歩いていた。
                                年轻男女挽着手在夜幕即将降临的公园散步。
                                ○日曜日、私は腕を揮って、おいしい手料理作って友達を招待した。
                                星期天我拿出本事做了可口的饭菜招待了朋友。
                                ○腕に覚えがある者数十人ぐらいが全国各地から集まって碁の試合を行なった。
                                几十个对自己的围棋技术颇有自信的人从全国各地汇集到了一起进行围棋比赛。

                                三、词语「様子」(会話)
                                何の様子だろう。
                                名词「様子」除了表示情况、状态外,还能表示仪表、神态或征兆、迹象等。
                                ○飛行機で台風の様子や大きさを調べたりします。
                                用飞机监测台风的情况及风力。
                                ○手術をするかどうかはもうしばらく様子をみてから決めましょう。
                                再观察一会儿决定是否动手术。
                                ○学校の教師らしい様子の女性がたずねてきた。
                                有为看上去像是教师的来看过你。
                                ○長い間勉強を手伝ってあげました、成績がよくなる様子はなかった。
                                我长时间的在学习上帮助他,可是不见他的成绩有所好转。

                                四、终助词「たまえ」(応用文)
                                いいから、かけたまえ。
                                终助词「たまえ」接在动词连用形后面,表示略带客气语气的命令,系成年男子用语。
                                ○今日をきっかけに、ときどき遊びにきたまえ。
                                今天来了,以后要常来呀。
                                ○公園に行って散歩したまえ。
                                你去公园里散步吧。
                                ○もう用意してあるなら、読みたまえ。
                                准备好了的话,那就读吧。

                                五、结尾词「どうし」(同士)(応用文)
                                気楽な友達どうしなら、「すわれよ。」だけでもいい。
                                结尾词「どうし」接在名词后面,表示彼此之间的关系。
                                ○先月李さんが引っ越してきて、私と隣どうしになりました。
                                上个月,小李搬了过来,和我成了邻居。
                                ○親どうしが集まっていろいろ相談しました。
                                家长们聚在了一起商量了许多事情。
                                ○男どうしだけでやっても間に合いますから、自分たちでやりました。
                                光咱们男人干也来得及,所以就自己干了。

                                六、「気」(応用文)
                                「気」可以表示呼吸,如「気がつまる」,也可以表示气量、气度,如,「気が大きい」「気が小さい」。还可以表示气质、心神、情绪、心思等。「気がある」是 个惯用词组,表示有心、爱慕。此外,与「気」组成的常用惯用语,还有「気がある」、気が重い(軽い)、気が気でない、気が進む、気が済む、気が乗る、気を 変える、気を揉む、気を取る、気を使う、気を配る。
                                ○先生の話を思い出すと、気が重くなる。
                                一想到老师的谈话,心情就沉重起来。
                                ○ビザがなかなかおりないので、日本の学校に入学に遅れはしないかと、気が気でない。
                                签证老师下不来,所以急得什么似的,生怕赶不上日本学校的开学。
                                ○なにかやらせてもらわないと気が済まない。
                                不让我干点什么,我得心里就不舒坦。

                                七、ひょっとしたら…かもしれない(応用文)
                                ひょっとしたら、相手の気がないかもしれない。
                                连词「ひょっとしたら」和「かもしれない」呼应使用表示也许…、可能…。
                                ○ひょっとしたら、あの人は王さんのお兄さんかもしれない。
                                说不定那人是老王的哥哥。
                                ○ひょっとしたら、青木さんはかれの住所を知っているかもしれない。
                                有可能青木知道他家的地址。
                                ○ひょっとしたら、かれの箱にも土産がぎっしりつまっているかもしれないよ。
                                也许他的箱子也装满了土产呢。

                                八、接头词「ばか」(応用文)
                                こんなばかていねいな言い方はしたことがない、と君は思うかもしれない。
                                「ばか」接在一部分词前面,表示程度过分了,常用的有,ばかていねい、ばか正直、ばか騒ぎ、ばか高い、ばか安い等等。
                                ○世の中には様々な人がいますから、ばか正直に人の話を聞くとだめよ。
                                这个社会有各种各样的人存在,过分老实的听从别人的话不行啊。
                                ○これ、ばか安いね、買おうか。
                                这,太便宜了,买吧。
                                ○林さんは酔うとばか騒ぎをしますから、あまり飲ませてないでよ。
                                小林喝醉了酒胡闹,别让他喝了。

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